※お知らせ
あけましておめでとうございます。今年もオーバーロードにとって幸多い年でありますように。
 
 
登場人物一覧
Read More
 
 
アイテム一覧
Read More
 
 
既刊情報一覧
Read More
gi01c201502111400 gi01c201502111401 ロシア語 スペイン語 gi01c201502111404 gi01c201502111403 gi01c201502111405 gi01c201502111405

最新の投稿

更新履歴

サイト内検索

今日の人気記事

最近のコメント

  • 天武へのコメント (earnより[12/11])

    增大壮阳!丰乳缩阴!泡妞把妹!房中秘术!

    够硬!男人的把柄才能堵住女人的漏洞!

    什么不用干,不用拉下线,坐收二百万!

    注册网址:

    earn.948.ooo

    吊炸天!

  • 八階層のあれらへのコメント (匿名より[12/04])

    確かワールドエネミーは大型アップデート「バルキュリアの失墜」で何体か増えたはずなのでそれだとあれらはアップデート後に作られたってことになるから違うんじゃないかな。

  • 黒い仔山羊へのコメント (匿名より[11/30])

    レベル90超えだとプレアデス全員でかかっても勝てねえのかもしれんのかな。
    それが5体とは

  • 天武へのコメント (域名より[11/25])

    时间真快,又到年底!正好有空,到这里看看!

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[11/23])

    割とアインズ×ガゼフの好感度があり、湧き上がる置いてけぼり感。

    ネタバレに該当すんのかな
    「ここから」と云うか実際は、この手前からなんだけど…個人的マナーとして明言は避けるか。詳しくはこの大百科の「アインズ・ウール・ゴウン>人格」「属性のカルマ値」辺りを参照した上で、気が向いたら1-1と3-13を見て違和感を感じて欲しいかなぁ。

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[11/23])

    ラーナは半身不随とかよりも達磨とか犬(肘膝)とかヘヴィな属性持ちだと疑って居たいなぁ。でもその場合、クライムが尊厳死するからその前に「絶対的な手柄が要る」って意味では「ラナーを襲う不幸な事故(自演)からラナーを守り」ってのはアリだね!※これじゃあ発禁じゃねぇか

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[11/23])

    Web版でどうだったかさっぱり思い出せないけど

    現状で補給が見込めない「課金アイテム」を使ったとは言え、シャルティア戦を思い返せばレイザーラモンの回収ぐらいは、ある種の些事なんじゃないかな。っつーのは俺の希望的観測ね。

    説明の仕方が「簡単に言えば、私を殺す事が出来る武器だ」って言い回しは、厳密にはその表現が不適切だと云う事に成る訳だ。勿論、脚本家がそこまで考慮していればっつーお話に過ぎないんだけどね。要するに「強くない(何がとは言わないけど)けど傷付けられる」って言い回しにも聞こえる。

    それに事実、世界はもっと広いんやでぇ的だから「些事(度量)であって欲しい」って結論に成るのじゃよ

  • ザナック・ヴァルレオン・イガナ・ライル・ヴァイセルフへのコメント (匿名より[11/22])

    >「web版から引っ張ってきた」って表現だと
    まぁ、「~訂正しました」まで含めて同感だけど
    俺も「イビルアイはWeb版だと黒なんだっけ?」と思ったクチではある。

  • ランポッサⅢ世へのコメント (匿名より[11/22])

    >殺してはいけない4人に王様は入ってる気がする。
    …そら当然、入っとるじゃろうよ。そもそも開戦同期の本末転倒に成る。

    爺ちゃんは策略を練るタイプではないが、明らかに優秀(仮)じゃろ。
    だが、「貴族派問題での四面楚歌」で雁字搦めで、本質的な能力すら十分に発揮出来ない。
    あとは単純に人材不足かな。
    語弊あるかもだが公安やらCIAやら無しで、組織中枢腐っちゃった感じ。

    「統治者に求める物」は個々違いがあれど、せんしちょー前線に出す為に
    自分が前に出る発想力は、割と評価できると思う。
    割合としては「儂は構わん、征け。命令である」が多くない?
    なので割とじーちゃん好き。皆もっと崇め称えろ!(嘘

  • ラナー・ティエール・シャルドルン・ライル・ヴァイセルフへのコメント (匿名より[11/19])

    こういうのよく見るけどたぶんないだろうねー

  • 天武へのコメント (xingより[11/12])

    来看看,因为,总能学到东西!

  • 天武へのコメント (匿名より[11/01])

    なんで天武のページだけ定期的に中華コメントが湧くんだろう
    まさかとは思うけど中国三大悪女の則天武后と勘違いしてたりするのか

  • 天武へのコメント (daxiより[10/30])

    学无止境,认真拜读!

  • ガガーランへのコメント (匿名より[10/29])

    ガガーランはバイコーンに乗れるか??

  • ラナー・ティエール・シャルドルン・ライル・ヴァイセルフへのコメント (匿名より[10/27])

    10巻で死んだって描写あったぞい

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[10/27])

    うみねこの場合、
    作者が真相を明示しないことで無限の物語が作られるのを目指したのに対し、
    ユーザーはミステリー作品としての解答が与えられなかったため、自分の推理が正しいかどうか判断出来ないことに不満を募らせる事になった。
    要は作者の目的がユーザーの目的を潰すものだったのが原因。
    物語として必要な伏線が回収されないのは論外だが、
    残された謎を推測したり議論したりするのは楽しみ方の一つだと思う。

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[10/27])

    レイザーエッジはナザリックにとって脅威になるほどの武器ではない。
    アインズの防御スキルを越えてダメージを与えられるとしても
    使い手がアインズとまともに戦える力量がなければ意味がなく、
    高レベルの者にとってはその効果自体が無意味になる。
    アインズはコレクターとして欲しただけで名声を落としてまで手に入れる価値は無い。

  • フォーサイトへのコメント (匿名より[10/25])

    病院行った方がいいよ。

  • フォーサイトへのコメント (匿名より[10/23])

    うーんキモい

  • フォーサイトへのコメント (匿名より[10/21])

     第一異世界人?遭遇である

     ガタンガタンと吾輩の耳に喧しい音が流れ込んでくる。

     転生が完了したであるか?それにしては薄暗くて若干埃臭いであるぞ。

     転生と言えば、森の中だったり洞窟の中に放り込まれるものであろう。だが、今いる場所はとても森や洞窟とは思えないのである。

     足元が木の板の床であるし……このガタゴトという音は……タイヤの音であるか?

     吾輩が腰を落ち着けて辺りを見回してみると、小さな窓が確認できたのである。が、小さすぎるであるな。吾輩でも通れないである。

     む?外から声が聞こえるであるな。

    「ん?今荷車が揺れなかったかぁ?」

    「あぁん?気のせいじゃねぇのか?仮に奴の目が覚めたとしてもあの鎖はぜってぇ破れねぇから心配いらねぇぞ?」

    「あーそれもそうか。」

    「そうそう!」

    「「ダァーッハッハッハッハ!!」」

     笑い声が喧しいであるな。

     声を聴く限り2人。そして吾輩の乗っているこれは、何か、生き物を運んでいる乗り物。恐らくは馬車に近いものであるな。

     さて、まぁ吾輩が捕まっているわけではないであるからして……さっさと抜け出るであるかな。埃っぽくて仕方ないのである。

    「おい。」

     ん?今何か声が聞こえた気がするであるが……気のせいであるな!さぁ抜け出すと

    「聞こえてンだろ、チビ」

    「だぁれがチビであるか!!!」

     あ、しまった。大声出してしまったである。

     慌てて声を潜め、耳を立てたであるが、杞憂だったようである。男たちは未だにガハハと笑っているである。

     ってか、吾輩をチビ呼ばわりした奴はどこであるか!

    「おう、こっちだチビ。」

     渋々、声のした方向に目を凝らしてみると……ん?人の体のようだが、白く長い毛で覆われているであるな。

     間違いなく人外と呼ばれる存在だな、こやつ。体も異常だが、顔が一番人間っぽくないであるな。だってその顔は明らかに狼のそれであるからな。

    「何であるか、お前。」

    「おう。俺様は気高きワーウルフの長、ギィガってもんだ。」

     ワーウルフ……狼男であるか。長という割にはみすぼらしい格好をしているであるな、コイツ。

     手足が手錠と鎖で繋がれ木の壁に貼り付けられているであるな。

    「っと!何だって言うならこっちの台詞でもあるんだぜ?お前、いきなり虚空から現れやがったんだぞ?何者だ?」

    「吾輩はネコである。種族は黒魔猫らしいである。」

    「黒魔猫だぁ?聞いたことのねぇ種族だな……突然変異種か?」

    「知らんである。吾輩はネコ。それだけで十分である。」

     吾輩の一言にギィガはニィと口角を上げる。

    「ハッハ!いいねぇ、お前面白れぇわ。」

    「そりゃどうもである。――で?ギィガのそれはどういう状況であるか?」

    「おっ!聞いてくれるのか。いやぁ、話し相手がいなくて寂しかったんだ。」

     気高きワーウルフが寂しかったって何であるかそれ。

     さて、このギィガの今の状況は

     集落近くの森へ狩りに出ていたら見たこともないの魔物を発見し、狩ろうとしたが、思った以上に素早く逃げるため追いかけているうちに、集落から遠く離れてしまった。

     しかも魔物の姿も見えなくなってしまい、自身も疲労困憊の状態だったため、諦めて帰ろうとしたその時。

     死角から何かされたようで眠気に襲われ、目を覚ましたら……奴隷商に捕まって今は搬送中らしい。

    「こういう状況だったってわけよ!俺の不運さに泣けるだろ?」

    「不運じゃなくてお前奴隷商とやらの罠に嵌ったであるな。」

    「はぁ?何でだよ。」

    「狩り慣れているであろう森に見たこともない魔物というのがまずおかしいである。そんなことあったであるか?」

     吾輩の質問にギィガはハッとしたような顔になるが……本当に気にも留めなかったであるか。

    「い、いや。そう言えばあの魔物本当に見たことのない姿をしていたな。まさかあの魔物は使役されている魔物か!?それに俺はまんまと誘い出されていたのか?」

     使役されている魔物であるかー……やっぱりそういう魔物もいるであるか。

    「あーくそっ!集落には妻や娘が待ってるっていうのに捕まっちまうなんて情けねぇ!」

    「本当であるな。」

    「うぉい!他人事かよ!」

     本当に他人事であるし、ぶっちゃけ吾輩このままどこかに行ってもいいのであるが?

     しかしこいつ、妻子持ちであるか?吾輩にはそのような相手いなかったであるから少々羨ましいであるな。

    「なぁオイネコ~」

    「何であるか。」

     情けない声出すなである、気色悪い。

    「この鎖外してくれ。」

    「そう言うとは思ったであるが、自分で千切れないのであるか?お前、相当に力あるように見えるであるが。」

    「ただの鎖だったならな?だがこいつは繋いだ者の力を封じる特性を持っていやがる。相当金をつぎ込んで作ったんだろうな。」

     見た目はただの鎖であるが、そんなに凄いものだったであるか。

     しかしこの鎖……よく見たらボロボロであるな。なるほど、これなら縛られている側は力が出せなくても――

    「ふむ、壊せると思うである。」

    「おおっ!本当か!じゃあ……」

    「え?しないであるよ?」

     あ、固まったであるな。まぁ吾輩が断わるとは思っていなかったんであろうな。

     だが、吾輩とて善人ではないのである。正しくは善猫であるがな!!

    「取引であるぞ、ギィガ。お前が吾輩の求める物を用意できるというのであれば吾輩はお前を解放すると約束するである。」

    「と、取引だぁ?……クッ!背に腹は代えられねぇ!畜生何が望みだ言ってみろ!」

     クックック、良い判断であるな。このまま連れていかれるとギィガは奴隷となりどこぞの誰かに売られるであろうな。

     奴隷になると聞いていい話は絶対無いであるからな。男であるギィガは労働力として鉱山で働かされるか、ウォーウルフであることを活かし、コロシアムのようなものに出されて見世物にされるか、というところであるか?

     まぁ漫画小説の知識であるから合うってるかは知らないである。

     もちろん吾輩だってそんなことになるのはごめんであるから、ギィガの判断は正しいである。

     さて、吾輩が求める物――それは

    「飯である。あぁ、あと眠れそうなところであるな。」

    「は?」

    「は?とは何であるか。重要なことであるぞ!吾輩今は根無し草のようなものであるからな。とにかく寝床と飯。これらを確保したいのである。」

     吾輩がそう言うとギィガは呆けた顔から破顔し、笑い声を零す。覚悟を決めたであるかな?

    「クハッハッハ!!おう、分かった!お前が助けてくれた暁には俺らの集落に案内しようじゃねぇか!!」

    「フン、交渉成立であるな。よし、肩を借りるであるぞ。」

     首をかしげるギィガを置いて吾輩は跳躍し奴の肩に飛び乗り、そしてギィグを縛っている右腕の鎖目掛け跳び、異世界初のスキルを放った。

     頼りないスキル名であるが、ここで1つ試してみるとするであるか。

     猫パンチ!!

     吾輩の拳もとい肉球が鎖に触れると一瞬にして鎖は砕け散った。うわ、予想以上の威力であ……!?あかん、止まらんである!

     思いっきり力を籠めたからか吾輩の猫パンチは鎖を破壊するだけにとどまらず――

     荷台の壁まで殴り壊しちゃったである。……しかも余裕で突き抜けちゃって吾輩の手、全然痛くないである

  • フォーサイトへのコメント (匿名より[10/21])

    『モモンガにヨロシク』って言えば助かってた。相手はちっとも分からないと思うけどw

  • ブレイン・アングラウスへのコメント (匿名より[10/19])

    昔の刀にちなんで「骨喰」とか?

  • ガゼフ・ストロノーフへのコメント (匿名より[10/17])

    王国はラナーと八本指でほぼ支配されてるから、ブレインが盗み出すとかしなければ管理下にあることになるかな、
    でも個人的な予想ではレイザーエッジを装備したブレインとアインずの一騎打ちやるんじゃないかとおもってるけど

  • ニューロニスト・ペインキルへのコメント (匿名より[10/14])

    男性声優はオカマを演じれて一人前、とは聞くけどサイコーのキャスティングだったね

  • デミウルゴスへのコメント (匿名より[10/13])

    それは魔将やろ
    今までの変身はあのカエルモードと悪魔の諸相?のスキルでの悪魔としての一部部位の変化くらいやな

  • デミウルゴスへのコメント (匿名より[10/13])

    聖王国編で色々変身してるじゃん

  • デミウルゴスへのコメント (匿名より[10/13])

    デミウルゴスのクラスのシェイプシフターってこれ元々色々な姿に変身できる妖怪って意味らしいけど、デミウルゴスもいろいろ変身できたりするんかな

  • 餡ころもっちもちへのコメント (きりより[10/12])

    名前が甘味で統一されていてどれも美味しそう。

  • エントマ・ヴァシリッサ・ゼータへのコメント (匿名より[10/11])

    真堂圭さんの声可愛い+良い仕事している。
    可愛らしい平素の外観のエントマにぴったり。

  • セバス・チャンへのコメント (匿名より[10/11])

    アニメ版しか知らないけれどセバスもほんと格好いい。
    「誰かが困っていたら助けるのは当たり前」のたっち・みーさんも格好いいし。
    こういうキャラ大好きだ。