フールーダ・パラダイン


フールーダ・パラダイン
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詳細
名前 フールーダ・パラダイン
通称 三重魔法詠唱者(トライアッド)
大賢者
逸脱者
性別
種族 人間
所属 バハルス帝国
役職 バハルス帝国主席宮廷魔法使い
帝国魔法省最高責任者
年齢 200歳以上
住居 バハルス帝国大魔法詠唱者の塔
クラス ウィザード
キンジュツシ
ビショップ など
誕生日 記憶にない
趣味 魔法に関するすべて。
Media
声優
登場作品 web版
書籍版

(私は魔法の深淵を覗きこみたいのだよ、ジル。そのためであれば何を切り捨てることになろうとも迷いはしない。たとえ、お前のように可愛い子供でも)

概要

 フールーダ・パラダインは、バハルス帝国の主席宮廷魔法使いであり、帝国魔法省最高責任者であり、英雄の壁を越えた大陸に4人しかいない「逸脱者」の魔法使いの1人である。
 
 長い髪に髭と叡智を蓄えた顔はまさに御伽噺に出てくる魔法使いといった風貌で、オリジナルの魔法によって寿命を延ばし、代々のバハルス帝国皇帝に仕えてきた。
 現在仕えるジルクニフ・ルーン・ファーロード・エル=ニクスには特に強い期待と信頼を寄せており、恩師や宮廷魔法使いという立場以上に親しみを持って接しており、ジルクニフもそれを許している。

 web版ではナザリックへ赴くジルクニフに同行し、アインズと相対したことでその力に感銘を受ける。
 そしてそのままナザリックへ恭順してしまい、学園編では学校への潜入任務などを任されていた。

 書籍版では事前にモモンナーベに正体を明かされたことで帝国を裏切っており、帝国がワーカーを大墳墓に侵入させたのもアインズの意に沿って彼が動いた為。
 主席宮廷魔法使いという立場は崩していないが、ナザリックへ情報を流しており、ジルクニフにもそのことを勘付かれている。


人格
 普段は優しい好々爺といった態度を崩さないが、その本質は「魔法の深淵を覗きたい」という純粋な野望に燃える一人の魔法使いである。
 しかし自身を超える魔法使いが誰もいないことから、誰に師事することもできず、独力での研究には限界があり、何も成せないまま死ぬのかと諦念していた。

 そんな中、圧倒的なアインズの力を見たことで、帝国を裏切ってでも付いて行くことを決断。
 常日頃の仮面を取り払い激しい感情を見せるようになる。

 ちなみに大魔法使いらしく、魔法に関する話になると生き生きと長時間話す癖があり、周りにはうんざり思われている。貴族マナーなどにも頓着せず、多少浮世離れした感があった模様。
 一方で派手で大きな攻撃魔法よりも小規模で日常的な魔法を重視しており、魔法のあり方を熱心に説くなど教育者として有能な面も見せていた。


強さ
 「《フライ/飛行》と《ファイヤーボール/火球》で長々と爆撃を続ける」という帝国秘蔵の戦略を取れば、一人で帝国軍を壊滅させられる力を持っており、帝国全軍に匹敵する戦力として見られている。
 周辺諸国にもその名は轟いており、「フールーダがいる」というそれだけの理由であらゆる策謀から帝国は無縁でいられた程。

 仙術の一系統「禁術」によって老化を禁じて寿命を延ばしており、知識も豊富で200年前の十三英雄のこともよく知っている。そして三重魔法詠唱者の名に相応しく魔力系魔法だけでなく信仰系魔法と精神系魔法も修めており、人間が個人で扱える最高位とされる第6位階魔法まで使用できるが、本人は《オーバーマジック/魔法上昇》が使えないので、大儀式を用いて第8位階魔法を使うのは不可能との事。

 また、生まれながらの異能(タレント)として、見ただけで相手の魔力を判断できる。

装備

  • 白いローブ…普段着ている純白のローブ。web版で裏切った後は漆黒のローブに着替えた。

使用魔法

  • 《フライ/飛行》
  • 《ファイヤーボール/火球》…《フライ/飛行》と組み合わせた戦い方を帝国は秘蔵の戦法としている。
  • 《サモン・アンデッド・6th/第6位階死者召喚》…これを改良し死の騎士(デス・ナイト)の支配を試みた
  • 《リペア/修復》
  • 《サモン・エンジェル・3rd/第3位階天使召喚》
  • 監視系の魔法
  • 転移系の魔法


人間関係
ジルクニフ
教育者として接してきたことで特に親しみを感じているが、裏切りに迷いは無かった。

アインズ
至高の御方。神。深淵の主。いと深きお方。我が師。

ナーベ
アインズの実力を知る迄は魔法談義をしようと思っていた。

アルシェ
優秀な弟子だったのに、今はどこで何をしているのやら。

リグリット・ベルスー・カウラウ
同じくらい生きてる長生きのおばあちゃん。200年前のリグリットよりは高みにいると自負している。


小ネタ

  • ファンからの愛称は「古田」 フールーダ→フルダ→古田
  • 爺だが見た目とは裏腹に声は若いらしい。
  • web版ではアインズから本を渡され理解を求められていたが、実際はただその場しのぎに誤魔化されていただけだった。
  • 作者の活動報告「YOUTUBEでドラマCDのPVが始まったみたい」によると、なんとこの歳で童貞である。


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69 Responses to フールーダ・パラダイン

  1. 匿名 より:

    また、生まれながらの異能(タレント)として、見ただけで相手の魔力を判断できる。

    「魔力」ではなくて「使う魔法の位階」では?

  2. 匿名 より:

    200年物の童貞も抜けてますよ

  3. nigun-love@管理人 より:

    >「魔力」ではなくて「使う魔法の位階」では?
    魔法力をオーラのように見ることができる(2巻133頁)と説明されていますねー
     
    >200年物の童貞も抜けてますよ
    あ、活動報告に書かれてますね
    入れておきますー

  4. 匿名 より:

     「《フライ/飛行》と《ファイヤーボール/火球》で長々と爆撃を続ける」という帝国秘蔵の戦略

    なんでこれが秘匿されてるんだろうか
    フールーダくらいしか実行できないからかな?

    • 匿名 より:

      多分ジルクニフの中では既に対策が出来上がっていて、それが他の国にも可能なものだと思ったからとかじゃないかな

  5. アインズによろしく より:

    200歳超の童貞……。さすがは逸脱者。
    魔法の深淵を覗くために、あらゆる可能性を追求したということなのか。

  6. エンカイシ より:

    久しぶりの授業に嬉しくなって
    帝国の極秘情報喋っちゃう古田さんカワイイ

    • 名無し より:

      何かと、ポンコツな部分多いですよね~
      (^^;
      でも、転移後の世界では生きる英雄ですし、先生としては、最高かと(生徒扱いですが)

  7. とあるワーウルフ より:

    書籍版ではあんまりアインズ様と関わってないっすね。
    やっぱり書いてないとこでご褒美貰ってんすか?
    でも、ご褒美上げるごとに足ペロペロされたらたまったもんじゃないっす。

    • 名無し より:

      魔導書1つで足りるかと…
      でも、必要なら間違いなくやりますね。このじいさんww

    • 匿名 より:

      Webの方でも関わりの描写が多くなるのは後編(書籍で言えば10巻以降)になるので、まだこれからなのでは。
      でも、10巻以降はWebとかなり変わってくるらしいので、どうなるんでしょうね?

      • 名無し より:

        魔法狂いは変わらないですが、書籍版の方が人間味溢れてる印象があるので楽しみですね。
        しかし、舞踏会もですが、魔法学院編も無くなる気が…
        だとしたら残念です。

  8. 匿名 より:

    デミの支配の呪禁効いてたからレベル40以下なのか
    事前にアインズと通じてたから呪禁関係なしにひれ伏した可能性もあるけど

  9. 匿名 より:

    ザイトルクワエの苦しみますツリーの時に立ち会ったらどんだけ喜んだか

    • 匿名 より:

      書籍だとフードを被ってるけどマーレのようですね

    • 宝物殿中でござる より:

      フールーダが苦しみますツリーを見たら間違いなく涙を流し
      アインズへの忠誠心が振り切れるでしょうね

  10. 匿名 より:

    死の書で無事(?)アンデットへ転生出来るでしょうかね

    • 086 より:

      フールーダがリッチになるには魔法職30レベル以上で「死霊秘本」「暗黒祭祀書」を所持し、特定イベントをクリアすること(No.3122)ですが、Webだと死霊秘本は渡されている(No.3390)ので、あとは暗黒祭祀書とイベントだけですね。

      ところで「暗黒祭祀書」を「餡子くさい司書」に変換した私のIME(ry

      • 匿名 より:

        その特定イベントというものがユグドラシルというゲーム特有のものであったら、異世界の方ではどうにもならんですな。

  11. 匿名 より:

    このオッサンって200年以上生きてきた割に
    ハブられてるのか
    世界の情報をそんな持ってないイメージ

    • 宝物殿中でござる より:

      過去の情報を詳細に知っていると無条件でアインズに
      喋りまくるだろうから設定として孤立させておかないと
      今後の展開が詰まらなくなってしまうからでしょうね

      • 匿名 より:

        仲間もいなさそうだし、童貞だから家族もいなさそうだし
        本当に自力で第六位階まで頑張ってたと思うと可哀想だわ
        すげー努力の人なんだろうな
        そりゃ、アインズ見たらついていくだろう

  12. 匿名 より:

    何でフールーダって帝国で一人研究してたんでしょうね?
    規格外の怪物を多数有するとわかっている法国に行ったほうが絶対幸せだったと思うんですが
    少なくとも大儀式による魔法上昇でフールーダ以上の位階の魔法を使っているのは間違いないんだし、本人の実力ではないとは言え研究しがいは絶対法国のほうがあったと思う

    まあ、法国在住だと魔法の神に出会うこともなかったわけだから、結果的に帝国で一人頑張っててよかったねと言う話ではあるんですけども

    • 匿名 より:

      法国の魔法技術は基本的に信仰系ですからね。フールーダは13英雄の死霊使いリグリットに憧れていたような節がありますので、どちらかと言えば信仰系よりも魔力系を極めたかったということで法国には合わなかったのでは。
      元法国人だったカジットも自らのアンデッド化ために信仰系を捨てて魔力系に鞍替えし(2-348)、洗礼名を捨てて法国を出ていますから、求める技術の方向性が異なれば法国が良いとは必ずしも言えないのではないでしょうか。

    • 匿名 より:

      帝国にも留まるメリットがあったということでしょう。

      まず、法国だとあくまで大勢いる天才の中の一人になってしまうから、帝国ほどの特権が得られないと思います。宗教国家である以上、研究内容にも制限がついてまわりそうですし。

      それに、フールーダが興味を持ちそうな六大神の遺産や知識については、法国の幹部クラスでもアクセスにかなり制限があるという印象を受けます。そもそも魔法に関しては、信仰系はともかく魔術に関してはフールーダ以上の人材もいないようですし、籍を移すほどのメリットがあるかは微妙です。もしも若い頃から法国に行っていれば、より魔法の高みに達していたかもしれませんが、こればかりは今更どうにもなりませんし。

      だからこそ、帝国における自身の立場をカードとして取っておき、本当に欲しいモノがあらわれたときに切るのが最良と思っていたのでは?
      その相手がたまたまアインズだっただけで、竜王であれ、エリュエンティウであれ、自身の欲望を満たしてくれる相手が現れたならば、平気で取引をしたと思います。

      • 匿名 より:

        立場をカードっていうのは結果論で
        本人は完全にあきらめてた描写でしたね。

        • 匿名 より:

          そりゃ、結局のとこ誰も現れなかったですから。
          そもそも逸脱者からして世界に4人しかいないのだから当然ですけど。自分に近いレベルの魔法使いが寄ってきてくれれば御の字、程度にしか考えてなかったでしょう。

          エルフ国とかエリュエンティウあたりにも接触は試みてそうですけど、そういう相手からすると取引するにふさわしい相手とはみなされないでしょうしね。

  13. 匿名 より:

    人間種としては当然最強クラスの魔法詠唱者だけど、亜人種や異形種目線だとどうなんだろう?
    仮にフルダ以上の魔法詠唱者がいれば種族なんて無関係に突貫してただろうし、全種族規模で考えても有数の魔法詠唱者なんですかね
    よわっちい人間を守る為に法国は日々苦労しているわけだけど、強者を見ると人類も何気にいい勝負なのかな?

    • 匿名 より:

      長寿命のエルフあたりならフールーダ級の魔法詠唱者がいてもおかしくないと思いますが、法国が種族対立を引き起こしてる状態なので、人間に秘儀を教えてくれたりなんてことはないでしょうね。

    • 匿名 より:

      web版の設定に名前だけ出てるブルースカイ・ドラゴンロードで第5位階というあたり
      他種族の魔法の位階もお察しという感じがする

  14. 名無し より:

    先代の皇帝に縁があった。
    ぐらいしか考えてなかったですが、確かに不思議ですね。
    それか、提示された研究する環境の条件が法国より、良かったとか…(^^;

  15. 匿名 より:

    非人間種は八欲王が暴れたせいで弱体化してるから、魔法技術では人類と大差無いレベルなのかもしれません。それに、戦士ならレベル上限が高ければあとは闘うだけで強くなれますが、魔法の場合研究してより上位の術式を開発する手間がある為に発展が遅いのだと思います。

    • 匿名 より:

       私の知る限り30年位前からファンタジー系の小説では長寿の種族は長く生きるだけに知識の蓄積と言うものにあまり興味が無く、魔法技術の向上や研究は短命の人間の方が早く進むという設定が一般的なんですよ
       オーバーロードもその例に漏れず、長寿の種族は知識の蓄積にあまり力を入れていないのではないでしょうか?

      • 匿名 より:

        そのへんどうなんでしょうね~?
        基本的にはダンジョン&ドラゴンズに準拠してそうな気がしますけど。
        TRPGの影響が色濃い洋ゲーのRPGとかでは、魔法にせよ文化にせよ、エルフ種は常に人間より優位にあるのが今でも一般的な設定となってる気がしますね。劣等種たる人間は、出生率が高いからどうにかその差を埋められてるって感じかな。

        • 匿名 より:

          ユグドラシルではエルフもドワーフも皆まとめて人間種で種族クラスはなかったようなので
          初期ステータスに差がある程度じゃないのかな?

  16. 匿名 より:

    ナザリックの図書館の蔵書みたらどうなるんでしょうか?

  17. 匿名 より:

    攻殻SACで英雄(意味合いは違うが)の一要素として童貞が挙げられていたけれど案外馬鹿にできたもんでもない気がするんだよねえ。

    「英雄色を好む」ともいうけど

  18. 匿名 より:

    単に老化を止める禁呪の代償として、生涯不犯の誓いを立てたのでは?

    • 匿名 より:

      若い頃の権力でそんな儀式魔法行使できたのかな
      フルーダのレベルでは難しいレベルの儀式をさ
      何だかんだで中年になってから老化を遅らせた気もするんだよなぁ
      どのみち、いい年まで童貞だったんじゃないのかな

      • 匿名 より:

        道士だって大成してから童貞になる訳ではなく、修行時代に貞操の価値を知った上で守っていくわけで。
        (単なる推測だからあれだけど、仙人関係の話では童貞の話がよく出る気がして)

  19. 匿名 より:

    老化を遅らせる術を30そこらで使えるとは思えないからその線は薄いような気がします
    やっぱ若い時から魔法以外に興味なかっただけでは?

  20. 匿名 より:

    帝国最高の魔道士なら童貞どころかハーレムだってやろうと思えば作れる権力あるし、
    魔法に比べて他の物事に興味が薄いんだろうなあ

  21. 匿名 より:

    子孫を残そうとしないほうが個としての寿命は延びるって以前雑誌で見たよ
    それを経験則や観察で予感していたせいかも知れない

  22. 匿名 より:

    かく言う私も童貞でね

  23. 匿名 より:

    フールーダめっちゃ好きだから書籍一〇巻以降でweb版並みに出番あってほしいなぁ
    できることならフールーダvs漆黒聖典の誰か(番外と一席次以外)、みたいな展開が読みたい

  24. 匿名 より:

    司書のティトゥス·アンナエウス·セクンドゥスと気が合いそう。

  25. 匿名 より:

    30歳まで童貞を貫くと魔法使いになれる
    200歳を超えると逸脱者になれるのか

  26. 匿名 より:

    ニグンが天使の名前を知っているのは六大神の情報だからまだ分かるけど
    そういや、何で古田はデスナイトの名称を知ってたんだろう
    そういう情報が残ってたのかな。

    • 匿名 より:

      書籍7巻でモンスターの情報を無数に記録した秘伝書、たぶんエンサイクロペディアのことだろうけど
      八欲王の拠点に完全なものがある~とか言ってたからそこから経由で知った情報じゃない?

      とはいえユグドラとは名前が変わってるモンスターもいそうだな

  27. 匿名 より:

    この容貌で「パラダイン」…
    完全に狙ってますね

  28. 匿名 より:

    あの世界には高レベルの魔法使いが足りなすぎる
    人間種だけとはいえフールーダレベルが大陸に4人しかいないとか・・・

    • 匿名 より:

      250年生きてる(?)ガガン…イビルアイでさえ50なのに、普通の人間にフールーダクラスはクラスチェンジさせないときつい、才能の限界もあるっぽいし
      むしろ法国の番外さんとかどうやってレベルあげたんだろうなぁ
      その辺のレベリング情報アインズ様が得たら恐ろしいことになるな

      • 匿名 より:

        番外はBBAだからな、普通に時間かけてレベルあげしたのかもな

        • 匿名 より:

          生まれた時から強かったってのは無いんかな

          • 匿名 より:

            腹突き破って生まれてきたんだろうな

          • 匿名 より:

            「俺をとりあげろ!!!」
            「何をしているッッ早く飲ませろッッ」
            範馬〇次郎かもしれん

          • 匿名 より:

            ンフィーとリィージーも結構強いみたいだけど冒険者の様にモンスターいっぱい狩ってるとは思えないし、あの世界の経験値って割とどこにでも転がってるのかね?魔法に関する書物を1冊読むと経験値100入るとか

          • 匿名 より:

            マイクラみたいに、アイテム錬成とかでも経験値入るんじゃないかな?

        • 匿名 より:

          確か採掘とか情報系魔法とかでも経験値は入るっていってたから
          研究とかでもはいりそうかな

          • 匿名 より:

            ティトゥス司書長はレベル高いけど戦闘能力あまりないよ
            スクロール作成にレベル割いてるから

  29. 匿名 より:

    二期で動いてる姿みたいなぁ

  30. 匿名 より:

    フールーダさん読解の魔法持ってるけど、聖王国にはいないって結構高位の魔法なのかな
    イビルアイみたいにオリジナルだったりするのかな?

  31. 匿名 より:

    web版ではアインズの弟子になった事で出番が激増、
    書籍版ではアインズ側に寝返りつつ、ハバルス帝国に残っているから
    展開もかなり違うものになってるな

  32. 匿名 より:

    DTのまま30歳を迎えると魔法使いになれると聞いたことあるけど、DTのまま200年生きるとフールーダになれるのか

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